委員会紹介

まちづくり委員会

委員長 村上 功一

武蔵野市は商業地域・住宅地域・自然・文化が融合した多機能なまちです。
成熟した都市である武蔵野市が、住みたいまちから誰もが生み続けられるまちへとさらに成長していくためには、地域が持つ魅力や価値を定義して発信し続けると同時に、地域を取り巻く様々な諸問題を解決していかなければなりません。
まちづくり委員会では、6月に地域の安心安全に寄与する「防災事業」、11月に地域の魅力発信と問題解決に向けた「まちづくり事業」を武蔵野JCのネットワークを活かして企画・運営して参ります。

青少年交流委員会

委員長 藤田 誠

青少年交流委員会は、地域の子どもたちの健やかな成長を地域全体で支えるべく、子どもたちはもちろん、大人の成長も目的として運動発信を行う委員会です。
主な事業として過去に『わんぱく相撲』や『宿泊体験事業』そして昨年は『スポーツを通じて成長をする事業』を開催してまいりました。
子どもたちと触れ合う中で、我々子育て世代もともに成長できるよう、これからも武蔵野市を中心として子どもたちの明るい未来のために運動発信を行なってまいります。

渉外広報委員会

委員長 富澤 亮

渉外、広報、両役を兼ね備えた2019年度渉外広報委員会として運動発信をして参ります。
我が委員会として、一月の賀詞交歓会、八月の広報に特化した例会を主軸におきまして、サマーコンファレンス設営、富山全国大会設営します。
また、ホームページの管理や、SNSへの反映にも力をいれていきます。
そして、活動を通して委員会としての絆や、個人としての成長にも繋がる委員会運営を心掛け、メンバー一同JC活動を楽しみ一丸となって邁進してまいります。

指導力研修委員会

委員長 西松 みずき

指導力研修委員会は、武蔵野JCへ入会して最初に所属する委員会です。
現在の武蔵野JCへは、職種や社会的地位、更には武蔵野市に在住・在勤でないメンバーが、 様々な想いを持って入会されます。
青年会議所へ入会したからには、理念である「明るい豊かな社会の実現」そして「修練・奉仕・友情」の三信条を体現できるようにサポートする、教習所的な役割を持つ委員会が必要であり、それが指導力研修委員会だと思っています。
ただその源は人です。指導力研修委員会は所属メンバー数も多く、新たな仲間との出会いも多くあります。 仲間から得る刺激や友情が、間違いなく自己成長へと繋がっていく、魅力ある委員会でもあります。

拡大交流委員会

委員長 伊東 晋吾

拡大交流委員会では新たな新入会員候補者を探し出し、候補者の方へ直接お会いして青年会議所の運動内容及び、メリットについて説明をさせて頂きながら入会へと導いて参ります。
また、ご入会頂いた後も会員同士が交流できる場を多く設けて、新入会員の方がすぐに打ち解けられる環境作りにも尽力致します。
普段の生活では知り合う事が無かった様々な職種の方とお知り合いになれるのは青年会議所に入る事のメリットの一つです。
ご興味のある方は、まずは気軽にお問い合わせ下さい!

事務局

局長 島田 誠大

2019年度の事務局は、2月の総会、4月の4LOM合同例会、7月のビール例会の設営を担当致します。
また、年間を通じて専務理事及び副専務理事の補佐、各省庁への資料提出、総務関連業務の運営管理等がある他、2019年度は武蔵野青年会議所の法人格に関する業務も事務局の担当となっておりまして、法人としての武蔵野青年会議所と所属しているメンバーを縁の下から支える役割を担っております。
メンバーが日々活動しともに成長していくため、組織としての基盤をしっかりと整備し、より強固なものに発展させられるよう、一丸となって取り組んで参ります。